たった2カ月でギックリ腰にも自信がもてる

腰痛の原因に過食があることを実感しました。

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おはようございます。

日本パーフェクト整体普及協会
「認定講師」の冨田です。

最近太りました(+_+)
太った理由は

1日3食の日が
数日続いてしまったからです。

江戸時代までは

1日2食

食べられれば
十分だったといいますが

たしかにその通りでした!

1日3食は
僕にとっては
カロリーオーバーなのです。

体重の増加とともに
腰痛が起こりました(^^;)

面白いのは
1日3食にした日は

何も考えずに座る
(正しい座り方をしない)と

確実にギクっとした痛みが
現れるのです。

1日2食では起こりません。

もともと

「座る」

という行為は

腰痛に限らず
あらゆる不調の
原因になるのですが

その耐久度が

過食によって
低下することが
自分の身体でわかりました。

そもそも

健康な人はいつも
「空腹感」があるのが
当たり前で

不健康な人は
常に何かしら食べています。

「お腹が空いた・・」

という感覚になる前に

何かを食べてしまう。

常に何か食べているので

当然

胃腸が重くなる

すると横隔膜を
引き下げる力が働き

横隔膜だけでなく
大腰筋に対しても

不要なテンションが
かかってしまいます。

これだけでも腰痛が
起こりやすい条件が
整ってしまいますが

慢性腰痛のある人は

「美味しい」

という感覚や
食での満足感が
鈍くなる

という研究結果も
あるそうです。

美味しく感じないから
別の物を食べて
満たそうとする

それを繰り返すことで
食べ過ぎてしまう

悪循環にハマっていくのですね。

また過食の人は

手足の感覚が鈍いことが多く

足の感覚が鈍くなると
足への体重のかけ方や

バランス感覚といった

無意識での
身体調整能力も
低下します。

こうしたことも
腰痛に関係してきます。

腰痛は心因性のものも
とても多いので

“手技”だけでなく

日常生活の中での
姿勢や習慣についても

幅広い視点で
アドバイス出来ると

患者さんにとって
先生の院は
特別な存在になります!

今回は
自分の体験をもとに

ちょっといつもとは
違った視点で

腰痛についてお伝えしました。

今日も素敵な一日になりますように(^^♪

冨田

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冨田 公央

東京エリア
冨田 公央

私は、自分の受け持つ塾から整体難民を救う治療家を100人出すことを目指しています。パーフェクト整体を日本から世界に広めていきたいと思っています。パーフェクト整体は必ず世界に通用する技術です!それを一日も早く達成するために一回一回の講座を最高の質でお届けすることをお約束いたします。ぜひ私と一緒に世界中の整体難民をなくしていきましょう!